今回は、ミセスSDGsジャパン2025グランプリに輝いた市森繭子さんを紹介します。

出水高校の養護教諭であり、二児の母でもある市森さん。練習を重ねるために時間を削ってまで挑戦した理由とは?


グランプリ獲得後は、自身の心境や周囲の反応に変化が…。養護教諭として、また新たな一歩を踏み出します。

市森繭子さん「誰一人取り残さない社会を、保健室から実現します。大人もこどもも関係なく、様々な背景を抱えた人たちを必要な支援へとつなげていくことが、養護教諭として私にできることだと思っています」
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