MBCニューズナウ

東日本大震災から13年 能登半島地震に見る鹿児島市の土砂災害リスク「がけ崩れや地滑り起こりうる」「土地が持つ危険性 認識を」

東日本大震災から今月11日で13年、地震への備えについてお伝えしている特集です。

元日に起きた能登半島地震では建物倒壊だけでなく、大規模な土砂災害でも犠牲者や道路の寸断などが出て、被害が拡大しました。
大雨のときに比べ、事前の情報なしにいきなり襲う地震による土砂災害のリスクは、鹿児島市も含む都市部でも決して他人ごとではないと、専門家は警鐘を鳴らします。

関連記事

  1. 新型コロナ 鹿児島県で新たに1221人感染 22日連続で前週上回…
  2. インターネットで学べる 学習サービス紹介
  3. 奄美豪雨災害の教訓②(2021/10/16放送)
  4. コロナ濃厚接触者 自宅待機期間 17日間から7日間に短縮
  5. 1993年台風13号土砂災害
  6. 新型コロナ 鹿児島県内17日連続で感染者発表なし
  7. 新型コロナウイルス 鹿児島県内で7人の感染確認
  8. 県の感染警報継続 鹿児島市・霧島市で時短要請2週間

最新の記事

  1. 4月3日(木)のセットリスト
  2. 第44回 全国競技かるた鹿児島大会報告書
  3. 「城山スズメ」オリジナル ポケット付きキーケースを1名様に!

海と日本プロジェクトin鹿児島