かごしま防災スイッチ特集

  1. 日向灘地震から1週間 2度目の南海トラフ臨時情報「日ごろの備え重要」

    日向灘で最大震度5弱の地震が発生して、1週間です。 南海トラフ地震臨時情報が去年8月に続いて再び発表されましたが、「とるべき防災の行動が分かりづらい」との声も聞かれます。

  2. 阪神・淡路大震災から30年 専門家「現代の新たな不安も」 鹿児島

    6434人が亡くなった阪神・淡路大震災からきょう17日で30年です。 ニューズナウでは特集でお伝えしています。

  3. 阪神・淡路大震災から30年 被災の県出身者「日常がその日崩れた」 鹿児島

    6434人が亡くなった阪神・淡路大震災からあす17日で30年です。ニューズナウではあの震災を振り返ります。

  4. 鹿児島県内震度5強から1か月 日向灘は過去100年でM6.5以上11回観測 専門家「地震どこでも起こり得る」

    先月、県内で最大震度5強を観測し、南海トラフ地震臨時情報が運用開始以来、初めて発表された宮崎県沖の日向灘での地震からまもなく1か月です。日向灘での地震は過去にも繰り返し起きていて、専門家は「巨大地震への心構えを持ち続けてほしい」と強調します。

  5. 8・6豪雨から31年「自宅周辺の災害リスク把握」4割…風化する記憶「災害への心構えを」

    「8・6豪雨」から31年。川の浸水範囲を想定した地図=ハザードマップの充実など、豪雨災害から命を守るための情報は増えています。一方で、31年経って記憶の風化も進む中、専門家は災害への心構えがより一層重要と強調します。

  6. 大量の水と土砂が街に…市街地でも起きる土砂災害 38年前に鹿児島市中心部で18人死亡

  7. 緊急地震速報が発表された時、どうすれば?家、屋外、エレベーター、運転中…どう身を守る

  8. 日本人の流儀として「地震はどこで起きるかわからない」 専門家 普段から地震・津波に備えイメージを!

  9. 東日本大震災から13年 能登半島地震に見る鹿児島市の土砂災害リスク「がけ崩れや地滑り起こりうる」「土地が持つ危険性 認識を」

  10. 東日本大震災から13年 志布志湾沿岸の防災設備を専門家が視察「避難の仕方や防災のあり方考えて」

  11. 能登半島地震1か月 石川県防災助言の専門家 想定・初動に問題と振り返る「県への働きかけ不十分だった」

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