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  1. 日本人の流儀として「地震はどこで起きるかわからない」 専門家 普段から地震・津波に備えイメージを!

    日本から離れた3日の台湾での地震では、鹿児島で揺れはなかったものの、海面変動などへの注意が呼びかけられました。 専門家は、県内にも津波注意報が出されていた可能性もあるとして、普段から備えについてイメージしておくことが大切と訴えます。

  2. インフルエンザ感染者数2週連続で増加 新型コロナは減少

    鹿児島県内では、インフルエンザの感染者が2週連続で増加しました。インフルエ…

  3. ラッキーボーイの誕生日は

    2月29日に誕生した永田蒼ちゃん。元気に産声を上げた蒼ちゃんですが、母親の紗耶加さんには1つ心配な…

  4. 新型コロナ5週ぶり・インフル4週ぶり増加 溶連菌4〜6歳が半数占める 鹿児島

    感染症情報です。新型コロナ・インフルエンザともに、感染者が増えています。イ…

  5. 東日本大震災から13年 能登半島地震に見る鹿児島市の土砂災害リスク「がけ崩れや地滑り起こりうる」「土地が持つ危険性 認識を」

    東日本大震災から今月11日で13年、地震への備えについてお伝えしている特集です。 元日に起きた能登半島地震では建物倒壊だけでなく、大規模な土砂災害でも犠牲者や道路の寸断などが出て、被害が拡大しました。 大雨のときに比べ、事前の情報なしにいきなり襲う地震による土砂災害のリスクは、鹿児島市も含む都市部でも決して他人ごとではないと、専門家は警鐘を鳴らします。

  6. 東日本大震災から13年 志布志湾沿岸の防災設備を専門家が視察「避難の仕方や防災のあり方考えて」

  7. 県内の溶連菌感染者増加 全国平均上回る インフルエンザ・新型コロナは減少 鹿児島県

  8. インフル・コロナ感染者ともに減少も警報レベル続く 鹿児島県内

  9. インフルエンザ・新型コロナとも感染者減 流行発生警報は13週連続 鹿児島県

  10. インフルエンザ感染者 2週連続増加 8~14歳が全体の約6割 新型コロナは2週ぶり減 鹿児島

  11. インフルエンザ・新型コロナ感染者2週ぶり増加 流行発生警報続く 病床確保フェーズは引き下げ 鹿児島

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