かごしま防災スイッチ
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防災・お天気フェア
姶良市にある県防災研修センターでは、あす「防災・お天気フェア」が開催されます。 県防災研修センターの馬場ひとみさんです。
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肝付町子ども防災スクール
肝付町で子どもたちが防災について学ぶ「子ども防災スクール」が行われました。 これは肝付町が行ったもので、町内の小学生24人が参加しました。
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8・6豪雨から31年「自宅周辺の災害リスク把握」4割…風化する記憶「災害への心構えを」
「8・6豪雨」から31年。川の浸水範囲を想定した地図=ハザードマップの充実など、豪雨災害から命を守るための情報は増えています。一方で、31年経って記憶の風化も進む中、専門家は災害への心構えがより一層重要と強調します。
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1993年8・6豪雨災害
1993年8月6日、降り続いた大雨によって、鹿児島市を流れる甲突川・稲荷川・新川などが相次いで氾濫。市街地でも浸水が相次ぎました。
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1993年8・1水害
1993年7月31日から8月2日にかけて、霧島市を中心に総雨量500ミリを超える大雨となりました。
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2006年県北部豪雨
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出水市針原土石流災害
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雷鳴が聞こえたら?
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枕崎市平田町防災訓練
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雨の強さと降り方
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土砂災害について