スポーツ

かごしま国体 馬術では2日連続で県勢が頂点に

霧島市で行われているかごしま国体・馬術競技では、11日に続き、鹿児島県勢が頂点に立ちました。

コース上に設置された障害を越えタイムを競う、成年女子のダービーでは、村岡のぞみ選手(霧島高原乗馬クラブ)とクレオパトラ号が、ジャンプオフの末、優勝。

(村岡のぞみ選手)「鹿児島県のために1点でも多くとりたかった。できることは力一杯できたので安心した。たくさんの人に支えられたので、感謝とお礼が言いたい」

夫の村岡一孝選手(霧島高原乗馬クラブ)も、成年男子スピードアンドハンディネスで4位入賞。
少年標準障害飛越では、鹿児島工業高校2年の上村汀選手が5位入賞を果たしました。

関連記事

  1. ボウリング 県トリオ選手権大会
  2. 明瀬諒介選手(鹿児島城西)に日本ハムが指名あいさつ
  3. かごしま国体・会期前競技が終了 鹿児島県は「天皇杯」「皇后杯」と…
  4. 3×3 UNITED エクスプローラーズ鹿児島 プレー…
  5. かごしま女子駅伝
  6. ドッジボール少年団 NTモンキーマジック 全国大会へ!
  7. 聖地「花園」に立つのは? 高校ラグビー決勝のカード決まる
  8. 野球 第66回NHK旗県選抜高校野球 ベスト4決まる

最新の記事

  1. 4月30日(木)のセットリスト
  2. 『城山スズメ』オリジナル【ワンハンドルバッグ】を1名様に!
  3. たくちゃん
PAGE TOP