
鹿児島市の「菓子のひらた」。
創業60年を迎える菓子店を営むのは、比良田輝明さん85歳だ。

かつて、鹿児島の郷土菓子・軽羹をはじめとする和菓子から洋菓子までつくっていたが、今店に並ぶのはどらやきだけ。

たくさんの菓子の中からどらやきを選んだわけは、二人三脚で店を切り盛りしてきた亡き妻との思い出にあった。


鹿児島市の「菓子のひらた」。
創業60年を迎える菓子店を営むのは、比良田輝明さん85歳だ。

かつて、鹿児島の郷土菓子・軽羹をはじめとする和菓子から洋菓子までつくっていたが、今店に並ぶのはどらやきだけ。

たくさんの菓子の中からどらやきを選んだわけは、二人三脚で店を切り盛りしてきた亡き妻との思い出にあった。

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