MBCテレビで月~金 15:50~16:50の生放送!「ひと足早い」ニュース、「より幅広い」地域の話題、「暮らしに役立つ情報」美味しくて役立つレシピを“ふるさとたっぷり”にお送りします。MC下山英哉と豊平有香がお届けします。

6/20(水)は鹿児島ご当地ドリンク、親父が企画!ちゃんばら大会

トヨへーの○○してみました

暑さを乗り切る「鹿児島のご当地ドリンク」を集めてみました。

西郷どんも飲みたかった抹茶 ¥200(+税)
霧島産の茶葉と霧島の水を使用しています。
飲むときに抹茶粉末を混ぜることで、香り豊かな抹茶を飲むことが出来ます。
【問】ヘンタ製茶有限会社 0995-77-2777

指宿温泉サイダー・西郷サイダー ¥200(+税)
唐船峡の天然湧水と上質なお砂糖を使って作られています、サッパリして爽快な飲み心地のサイダーです。
【問】湯砂菜企画 0993-32-2305

ゆず吉くん ¥162(税込)
曽於市の柚子とはちみつ、グラニュー糖で作られたゆずドリンクです。
無添加・無香料・無着色の「ゆず吉くん」はスポーツの後やお風呂上りなど、渇いたのどをすっきりさわやかに、潤してくれます。
【問】株式会社メセナ食彩センター 0986-76-7468

桜島小みかんサイダー 桜の雫 ¥270(税込)
桜島小みかんの本来の香りや甘さを引き立てることにこだわって作られたサイダーが「桜の雫」です。
さわやかでスッキリとした後味が楽しめますよ。
【問】JA鹿児島みらい 農業振興対策部 099-239-9305


ちゃんばら大会

「あいらびゅーFM」の上栫祐典さんが姶良市加治木町・永原公民館から生中継。
永原若衆会開催イベント第2弾「ちゃんばら大会」について永原若衆会の細谷貴志さんに伺いました。

3年前に永原校区に夏祭りを作ろうという有志が集まり、「永原若衆会」は去年発足したそうです。
今年のゴールデンウィークには277名による「鬼ごっこ大会」を開催、そして7/1(日)に「ちゃんばら大会」を開催するそうです。
スポンジ素材の刀を使ってのちゃんばら大会。腕につけたボールが落ちたら負けというルール。

7/1(日)9:00~13:00 加治木運動場
参加されたい方はLINEで「wakeshi」とID検索してみてください。


TJカゴシマ最新号

最新号の表紙は「今、行きたい話題の夏グルメ」。


旬の食の情報が盛りだくさんとなっています。

そしてもうひとつの特集が夏の恒例「夏本」です。
鹿児島県内の「花火大会」、「夏イベント」、「六月灯」、「キャンプ場」、「ビアガーデン」のほか、九州各地で開催されるフェスの情報を紹介しています。

思いきり充実した夏にするためにも、ぜひTJカゴシマをチェックしてください。

最新号についてはコチラで


海と日本プロジェクトin鹿児島

オシャレな外観の「ひものcafe」
霧島市隼人町にあるひもの加工会社が始めたものです。

酒元水産加工所 久玉典弘さん「魚の良さ、おいしさを知っていただきたいなと。若い方にも(魚を)食べていただきたい。お魚にも触れていただきたいなというところから、ひものとカフェとアンマッチな感じはするんですけど、(魚に親しんでもらいたい)という思いを込めています」

看板商品は鯖バーガー。骨を丁寧に取り除いてあり食べやすいと子どもやお年寄りからも人気です。

この日はSNSで見つけたという大阪からのお客様も。

オープンしておよそ1年、リピーターも増え、新商品の開発にも力を入れています。

久玉さん「お魚のおいしい食べ方を追求して、新たな新商品の開発でしたり、そういったものに力を入れて、より多くの人に(魚を)食べていただきたいと思っています」

ひものcafe
0995-73-5101

【MAPはこちら】

海と日本プロジェクトin鹿児島HPはコチラ


野村のやさしい経済情報

野村證券鹿児島支店長 平和也さんに「シェアリングエコノミー」について伺いました。

シェアリングエコノミーとはモノやサービス、場所などを、個人間で貸し借り・交換・売買する仕組みのことで、「共有経済」とも呼ばれています。

大きく5つの領域に分かれます。
「メルカリ」などで知られるフリマアプリや洋服レンタルといった「モノのシェア」が最も有名ですが、その他にも「空間のシェア」、「移動のシェア」、「スキルのシェア」、「お金のシェア」が挙げられます。

調査によると、2016年度の市場規模は前年度比26.6%増の503億4,000万円と、大きく成長しています。

シェアリングエコノミーを知っていると回答した人のうち、最もよく知られているのはフリマアプリといった「モノ」に関するサービスで、認知度は75.3%でした。

今後、シェアリングエコノミー市場はサービスの置き換えや、共存しながら成長していくということが予想されます。
実際に地方では、シェアリングエコノミーの概念を地域に導入し、「共助」による課題解決を目指そうという自治体が増えています。
自治体との連携が進んでいけば、シェアリングエコノミーは一層の拡大を続けながらも、インフラとして生活に定着することが期待できるのではないでしょうか。

来月「野村のサマー投資セミナー2018」を開催します。
申込書は、店頭に配布しております。
電話番号099‐226‐8141でお問い合わせください。


ラジからポニーメイツ

今日はポニーメイツの薗田彩さんが中継の様子を伝えてくれました。

中継の様子はこちら

サッカー日本代表を応援する理容室・・・!?